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Mwenge Keikoのつれづれ日記

アフリカの人びとや文化の出会いを通して

不要になったテレビの処分とバックの整理

 不要になったテレビをどう処分するかを考える。インターネットで不用品の処分代行屋さんを調べて、電話をかける。テレビを引き取りに来て、持ち帰り処分するのに、大体1万円から7000円ほどかかるという。自分で不用品処理場へ持ち込めば、結構安いそうだが、私はいま車に乗っていないので、自分で持ち込めない。結局、娘に電話をして、テレビの処理方法を考えてもらうことにした。滋賀県の電気屋に持ち込めば、2000円程度で済むということだった。面倒だが、テレビを取りに来てもらって、処分してもらうことになった。お礼にお昼をご馳走した。

 仕事部屋の掃除と同時にバッグや袋物の整理をした。大体3箇所に入れておいた袋ものを全部取り出し、大きさや種類別に分類した。もともとバッグが大好きなので、たまりにたまっている。リュックだけでも20以上もある。布製の袋は100個近くあり、ほとんどが自分で作ったものばかり。皮製品のバッグは小さな形から大きな形まで様々なものをたくさん持っている。決して高価なものではないが、バッグが大好きなだけだ。

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 ちいさなハンバーグを40個ほど作る。玉ねぎ、人参などはフード・プロッセサーで素早くみじん切りにして、そこへミンチ肉と、パンと牛乳と卵を混ぜ合わせたものを全部加える。手でちいさな俵型のハンバーグを作り、鉄板にクッキングシートを乗せ、その上に細長く丸めたものを並べ、180度程度で20分焼く。手間いらずで大量に作れる。孫たちのお弁当のおかずにもなるので、娘の所に届ける。